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美術館

ユダヤ人地区教育普及センター(アンドレス・ラグナの家、アブラハム・セネオルの家)

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ユダヤ人地区教育普及センター

当センターはアブラハム・セネオルの家の中にある。かつてカルロス1世および法王フリオ3世の担当医であった名医アンドレス・ラグナが住んでいた時期もあった。

建物の入り口はMESIA DE TOVAR家に属する。

建物内では、何世紀にもわたってスペインで重要な役割を担っていたユダヤ文化の歴史が映像で紹介されている。またヘブライ語の書物の広範にわたるコレクションも所蔵している。

C/ Judería Vieja, 12
40001 Segovia
Tel. (+34) 921 462 396

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開館時間

水曜日~日曜日:11:00-14:00, 16:00-19:00

入場料

一般: 1.50€ 

団体: 1€ 

木曜日: 無料

サン・アンドレス門(現セゴビア城壁案内所)

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サン・アンドレス門(現セゴビア城壁案内所)

建物内では様々なパネルを通して町の高台を守っていた中世の堀などについて詳しく説明されている。またユダヤ人街やクラモレス川の対岸にまで広がる巨大墓地を一望できる城壁上の巡視路にもアクセス可能。

C/ Martinez Campos
40001 Segovia
Tel. (+34) 921 461 297

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開館時間
土日、祝日:11:00-14:00, 16:00-19:00

入場料

一般:2€ 
団体(15人以上)、14歳未満のお子様、65歳以上の方: 1,50€
ユダヤ文化センター+城壁(オーディオガイド付き): 3€

 

セゴビア美術館・太陽の家

Museum of Segovia
セゴビア美術館

旧県立博物館だったセゴビア美術館の建立は1842年に遡る。展示品は永代所有財産解放令により県に引き渡されたカトリック修道院からの接収品で、プラド美術館に所蔵されなかったものがここに残されている。美術館は元々いくつかの建物に分かれていたが、エンリケ4世の時代から屠殺場として使用していた太陽の家と呼ばれた建物を市が県に譲渡し、美術館として使われることとなった。展示室1には地理や国土、領土、風景に関する展示品が収められており、セゴビア県の模型とAV機器が備えられている。展示室2には先史時代と中世初期に作られた品々のほか、ローマ時代と水道橋の歴史を見ることができる。
2頭のケルト・イベリアンの雄豚の像、ローマ風モザイク、西ゴート族のメッキ細工、15・16世紀のカスティーリャおよびフランドル派の画家たちによる木版画、コインのコレクション、ラ・グランハのガラス製品、宗教彫刻、デューラーやレンブラントなどの彫版と現代絵画などがこの美術館の見どころである。

C/ Socorro, 11
40001 Segovia

Tel. (+34) 921 460 613
Fax. (+34) 921 460 580

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開館時間

10月-6月: 火曜日~土曜日10:00-14:00, 16:00-19:00 日曜日10:00-14:00
7月-9月: 火曜日~土曜日10:00-14:00, 17:00-20:00 日曜日10:00-14:00

入場料

一般: 1.20€ 
学生、14歳未満のお子様、65歳以上の方、団体でお越しの方: 無料 
土日、祝日: 無料

アントニオ・マチャードの家

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アントニオ・マチャードの家

1919年に詩人アントニオ・マチャードが市立高校の教師としてセゴビアに赴任してきた。その当時から1932年にセゴビアを離れるまで、デサンパラドス通りにある家で暮らしていた。後にサン・キルセ歴史美術アカデミーがその家を購入し、彼をしのぶための博物館とした。
簡素でこじんまりとした建物で、中はマチャードが住んでいた当時同様、飾り気のない内装となっており、彼が使っていた調度品がそのまま展示されている。また、古い写真、油絵、絵画やポスターなどの中には、ラファエル・ペニュエラス、ヘスース・ウントゥルベ、アルバロ・デルガドやパブロ・ピカソのサイン入りの品もある。

C/ Desamparados, 5

40001 Segovia

Tel. (+34) 921 460 377 This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it
開館時間

水曜日から日曜日;11:00-14:00, 16:00-19:00(案内は1時間ごと)

入場料

一般;2€、

団体;1,50€
   

水曜日は無料

 

エステバン・ビセンテ現代美術館

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エステバン・ビセンテ現代美術館

1998年にオープンして以来この美術館では、トゥレガノ生まれ、マドリード育ちの画家、エステバン・ビセンテの作品を見ることができる。展示品は画家本人及び彼の妻、ハリエット・ゴットフリードから寄付された、油絵、コラージュ、水彩画や、また画家本人作の彫刻などである。
常設展とは別に、様々な講演会、コンサートなどの催しや、短期の美術展が開催されている。
この美術館は15世紀半ばに建設されたエンリケ4世のトラスタマラ城の中にある。この城はフアン二世が息子エンリケのために建てさせた城であり、サン・マルティン王宮の一部を成している。1518年にビエホス病院となり、その礼拝堂は現在も当時のままに残されている。

Pza. de las Bellas Artes s/n
40001 Segovia

Tel. (+34) 921 462 010
Fax. (+34) 921 462 277

www.museoestebanvicente.es
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開館時間

月曜日;閉館
火曜日・水曜日;11:00-14:00, 16:00-19:00

木曜日・金曜日;11:00-14:00, 16:00-20:00
土日祝日;11:00-20:00

入場料

一般;3€
学生及び65歳以上;1,50€
ICOMメンバーは無料 木曜日は無料

 

郷土の家(ロデラ―ロブレス博物館)

Museum Rodera-Robles
郷土の家(ロデラ―ロブレス博物館)

この美術館は15世紀から16世紀の間に建てられた貴族階級の住居である郷土の家の中にある。数年間、県立美術館として使われていたが、現在はロデラ―ロブレス財団の所有であり、タブラダ家やエドゥアルド・ビセンテ等のセゴビアの画家や交流の深い芸術家たちの作品が展示されている。
また、J.ソロッラ等、有名画家の作品やスロアガの陶器作品も見ることができる。常設展と共に伝統的な画法を用いた版画やグラフィックアートの特設展が開催されることもある。

C/ San Agustin, 12

40001 Segovia

Tel. (+34) 921 460 207

www.rodera-robles.org
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開館時間

火曜日から土曜日;10:30-14:00, 17:00-19:00

日曜日:10:30-14:00

入場料

一般;1,50€
団体(10人以上);1€
水曜日無料

サン・フアン・デ・ロス・カバリェーロス教会、スロアガ美術館

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サン・フアン・デ・ロス・カバリェーロス教会、スロアガ美術館

サン・フアン・デ・ロス・カバリェーロス教会(11―13世紀)の中に位置する。三つの教会堂および三つのアプス(注)からなっており、南及び西外壁側には中庭もある。
西ゴート族時代(6世紀頃)の教会の遺跡も保存されている。
陶芸家、ダニエル・スロアガ氏が1905年に購入しアトリエとした。イグナシオ・スロアガの絵画、油絵や水彩画、またダニエル氏や息子達の陶芸作品も展示されている。
教会敷地内には名門家の墓地もあり、その創設者フェルナン・ガルシアとディア・サンスがマドリードを征服したという言い伝えもある。

(注)アプス又はアプシスともいう。ゴシック様式の教会に見られる祭壇奥の壁の建築方法が半円形または多角形に窪んでいる所を意味する。

Pza. de Colmenares s/n
40001 Segovia

Tel. (+34) 921 463 348
Fax. (+34) 921 460 580

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開館時間

火曜日から土曜日;10:00-14:00, 16:00-19:00
日曜日及び祝日:10:00-14:00
7、8月そして9月:17:00-20:00
月曜閉館
閉館日:1月1日, 6日, 6月29日, 10月25日, 12月24、25日及び31日

入場料

一般;1.20€
土日;無料
65歳以上、14歳以下のグループ、ICOMメンバー;無料

 

大聖堂美術館

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大聖堂美術館

建物を利用して創立された。サンタ・カタリナ小聖堂にはスペインやフランドル派の画家の作品が集められている。マエストロ・デ・ロス・クラベレス、また、マエストロ・デ・ラ・サングレのような匿名の画家たちの作品のほか、ベルナルド・フアン・オルレイ、マリヌス・フアン・レイメルスワーレ、ペドロ・ベルゲーテ、ルイス・デモラレス、アロンソ・デ・エレーラと「San Francisco de Borja ante Carlos V」の歴史絵画を描いたアントニオ・マリア・エスコバル等のような有名な画家等の作品も展示されている。また、この展示室では、金銀細工や、17世紀トレドの銀細工師であったラファエル・ゴンザレスの作品である聖体顕示台を見ることもできる。アメリカ大陸からもたらされた最初の金を使ったと言い伝えられているルネッサンス様式の屋根は大広間(大展示室)にある。また、図書館へと続く階段に続き、豪華なタペストリーが飾られている。図書館にはこの博物館で最も歴史的価値のある、12世紀から保存されてきた古文書保管所もある。アリアス・ダヴィラ司教により大聖堂に寄贈された図書館には活版印刷術発明期の合唱歌集や1472年セゴビアで印刷されたスペイン初の印刷本とされる、アギラフエンテ村の教会会議録などが保管されている。

C/ Marqués del Arco, 1
40001 Segovia

Tel. (+34) 921 462 205
Fax. (+34) 921 460 694

開館時間

10月から3月;09:30-17:30
4月から9月;09:30-18:30

入場料

 一般;3€

団体(20人以上のグループ);2€



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